
【写真】自伐林家養成塾卒業活動(三井協働の森・高知県いの町根藤)
平成23年4月1日、NPO法人土佐の森・救援隊のファミリー団体(土佐の森グループ)として、森援隊が設立されました。
森援隊は、NPO法人土佐の森・救援隊の活動理念を基本に、同NPOが実践活動として企画・運営を行ってきた「特定非営利活動に係る事業(高知県内の森林ボランティア組織、団体へのより専門的な林業技術指導、財政的支援、森林ボランティア活動のノウハウの伝承、森林証券<モリ券>制度の企画・運営・管理等で助成事業に係るものは除く)を継承する団体として発足しました。
◆森援隊発足の経緯は、
ここから
NPO法人土佐の森・救援隊が企画・提唱してきた「
土佐の森方式による森林整備活動システム」の実践活動(NPV活動、C材関連活動など)」を現場主導で展開しています。
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土佐の森方式による森林整備活動システム

【イラスト】四井玲子(高知新聞より)
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[活動システム]
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NPV活動システム

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森林整備NPV活動一覧(平成20年度~)
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軽架線による搬出システム

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全国での軽架線による搬出活動事例
◆「
C材で晩酌を!事業」システム

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C材で晩酌を!事業(浜田久美子/高知新聞より)
◆「
C材祭り」システム

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「C材祭り」とは?
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コラム/盆中搬あり(片岡正法/土佐の森・文芸より)
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