薪情報/木の駅ひだか(令和2年7月)
機関誌:メルマガ(ブログ編集局/高知県日高村)
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■マスコミ情報(フジテレビ/さんさんテレビ<高知>)
◆薪を焚べる
薪を焚きながらのトーク番組があります。『
石橋、薪を焚べる』です。
石橋、薪を焚べる
この番組のコンセプトは“スロー・トーク”。 石橋貴明が、ちょっと話してみたいゲストを毎回迎え、じっくり語り合う。そのテーマはゲストによってさまざま。 「人生でいちばん思い出に残るあの時のこと」など。“スローフード”という言葉があるように、味わうようにスローなトークが売りの番組です。
また、薪を焚べてのロハスでスローな生活があります。
焚き火キャンパー・ロハスな生活と薪ストーブこれら「火を巡る営み」についての情報が高知新聞に掲載されていました。
火を巡る営みに迫る(2020.1.26/高知新聞)~~~~~~~~~~~
「木の駅ひだか」は、あらゆる「火を巡る営み」をサポートしています。
木の駅ひだか薪の製造/直販所

伐って、割って、積んで、乾かし、燃やす・・・木の駅ひだか
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「木の駅ひだか」の問い合せ」
「木の駅ひだか(0889-24-5444/転送あり)」まで。
メール:tosa-wood@kochi.email.ne.jp
FAX:0889-24-5399

「木の駅ひだか」はNPO法人土佐の森・救援隊の活動理念を規範に、同NPO法人が実践活動として企画・運営を行っている「土佐の森・日高事業所に係る事業」を分離・独立させ、すべての事業を継承する団体として平成25年4月1日に発足。
以後、主として土佐の森方式による森林整備活動システムでの「山事業」(森援隊と連携)、及び「薪事業」(薪倶楽部と連携)、従として「里山整備」「森林環境教育」「諸々の研修事業」「その他関連事業」などの実践活動を展開してきました。
令和の新時代には、諸般の事情から、あらゆる「火を巡る営み」をサポートする『薪林業』に特化した活動を行っていますが、さらに2020年からは『薪工房&薪の良心市』に深化させた経営(運営)を行っています。
木の駅ひだか/2020
「木の駅ひだか」駅長(片岡正法/前NPO法人土佐の森・救援隊理事長)
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