
6月4日入院、7月10日退院。
この病中には、お見舞いをいただき、どんなに元気づけられたかしれません。
思ったより早く回復いたしましたのも、皆さまのお心のこもった励ましのお力添えのおかげと心よりお礼申し上げます。
お腹の中の悪いものは、すっかり掃除した、今の心境は「百まで生きるぞ!」であります。医者よりもOKをもらっておりますが・・・
生き返るわれ嬉しさよこのビール
晴れわたった秋空の想いであります。
これからは、生まれかわったつもりで、十分身体をいたわりながら、長壽を目指します。
(橋詰壽男<高知市>正会員/会長)
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◆副業型自伐林家養成塾開講式(21.8.22)

【写真】会長挨拶

【写真】光輝く会長
橋詰会長からの、38日間の闘病生活を終えての「快気報告(挨拶)」です。
8月の定例会/交流会にも出席し、退院後1ヶ月とは思えないような、お酒の飲みっぷりでした。交流会の宴席で、会長の十八番は「千の風になって」ですが、まだまだ千の風になるには早いようです。光輝く会長には『元気』が一番良く似合う!

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[関連資料]
■会長の四方山話
・
四万十川百人一首
・
続/四万十川百人一首
■会長の定例報告(『1年間の回顧』)
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第6回通常総会
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第5回通常総会
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第4回通常総会
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第3回通常総会
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千の風になって
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹き渡っています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません